ZOZO

ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • 13本

ありきたりなものは、つくらない。ZOZOで「自分にしかできないデザイン」を生み出すために

人と人がつながるデザインを目指してデザイナーを志した原点は、スケッチブックと向き合う時間にあったと思います。 小学生のころからずっと学業に打ち込んできたのですが、絵を描くことには、テストを解くのとは違う楽しさがありました。 私にとって、答えのない創作に没頭する時間は、正解を速く正確に導くことを突き詰めるよりも、よっぽど自分らしくいられるものだった気がします。 私にとっての「絵」は、コミュニケーションのツールでもありました。自分のためではなく、誰かのために絵を描いていたん

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データ分析とエンジニアリングで「WEAR」の成長を目指す。プロダクト愛溢れる、ZOZOのデータサイエンティスト

ファッションに対する価値観を180度転換してくれた、「WEAR」との出会い 就職活動では「プログラミングと数学を活かして社会に貢献できる」、「ユーザーから愛される事業会社」という、この二つを叶えられる会社を探し、考え方やプロダクトに共感したVASILYへの入社を決めました。しかし、入社直前にVASILYがZOZOグループとなる(※)ことを知り、その時は驚くと同時にとてもワクワクしたことを覚えています。 「ZOZOグループであれば、WEARやZOZOTOWNに集積された膨大

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技術を磨き、成長を止めない。入社1年目のエンジニアが感じるZOZOでの自分らしい働き方。

ZOZOはとにかく、人も会社も明るいZOZOのサービスは学生時代から利用していて興味もあったのですが、自分の技術レベルで入社できるとは思っておらず、実はもともとは就職先の候補として考えていたわけではありませんでした。 そんな中、入社を希望するきっかけになったのが、就活イベントでの人事担当者とエンジニア社員との2on1面談です。明るく楽しい雰囲気で「人とのつながりを大切にしている会社」という印象を受けました。エンジニアは技術職なので、イベント会場内でも全体的に厳格なムードがあ

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「楽しい気持ち」を源泉に新しい風を起こす。ZOZO1年目エンジニアの仕事観

ZOZOとの出会いは「その服、いいね!」大学時代は、コンピューターサイエンスを専門に学び、プログラミングに囲まれて生活をしていました。フロントエンド領域に進むことを選んだのは、普段私たちがインターネットを使う時に一番表側に見えている部分の、中の仕組みを知ったり、自分で作れたりすることが魅力的だと思ったからです。 周囲の影響を受けて、自分のポートフォリオサイトを作ったり、TODOリストを一から作るなど、プライベートで手を動かしていました。公私問わずフロントエンドを中心に学んで

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エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • 6本

デザインは全てに宿る――。15年以上ZOZOと歩む、佐藤の視点。

インハウスデザイナーには興味がなかったのに、 それでもZOZOに転職した理由ずいぶん昔になりますが、デザイン誌に記事を寄稿していたことがきっかけとなり、縁あって2006年にZOZOへ中途入社することになりました。当時、そのデザイン誌で私と似たテイストの記事を書いている人がいて、いつしか連絡を取り合うようになったのですが、その彼が実はZOZOで働くクリエイティブディレクターだったんです。 当時はまだ、ZOZOTOWNがオープンして間もない頃でしたが、それでもデザインに力を入れ

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【スタッフインタビュー】働きながら博士号取得を目指す、ZOZOテクノロジーズの若き研究者

IT業界など理系分野の学生の間では、大学院修士課程を修了してから企業に就職するというキャリアは珍しくありません。その中には様々な事情で、博士課程への道を断念した方もいらっしゃると思います。 ZOZOテクノロジーズでは、働きながら博士号取得を目指す方を支援する「社会人ドクター制度」を2018年に導入しました。 今回、この制度を利用して入社し、ZOZO研究所の研究者と早稲田大学博士後期課程の学生という二足のわらじで活躍する清水に話を聞きました。 【社会人ドクター制度】 ZO

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【スタッフインタビュー】試行錯誤を繰り返し、貪欲にチャレンジし続ける。

【プロフィール】 福岡 明彦(開発支援本部 プロジェクト・AI推進部) 2019年6月にZOZOテクノロジーズへ中途入社。MA(マーケティングオートメーション)の事業推進や、グループ会社とのプロジェクト推進を務めたのち、2020年4月よりWEAR事業のPMとして携わる。 PM(プロダクトマネージャー)になろうと思ったきっかけを教えてください。IT企業がカッコいいという漠然とした印象で就職活動をしていましたが、何か企画して、いろいろと仕掛けることが自分には向いていると思い、P

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【転職者インタビュー】激動の時代を楽しむ!これからもっと面白くなるZOZOTOWN、WEARのPMの魅力とは

こんにちは、ZOZOテクノロジーズ広報の立川です。 今回はZOZOグループが運営するZOZOTOWNやWEARなど巨大プロダクトの事業グロースを担うプロダクトマネージャー(以下:PM)の2人に話聞きました。ZOZOテクノロジーズのPMならではの面白さや、働く環境について、他企業を経験したからこその目線で語ってくれています。 ▼この記事でわかること ・ZOZOグループ内でのPMの立ち位置 ・働く環境 ・PMに必要な要素 プロフィール福岡 明彦(プロジェクト・AI推進部 WE

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ZOZO TECH BOOK

ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

  • 7本

【WEAR】コストを最小限に抑えながら短期で改善施策リリースを繰り返したお話

はじめまして。サービスグロースチームの菊地です。 専業はデータ集計で、弊社が運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」を成長させるための分析業務を担当しています。数値を追っていくなかで様々な課題や改善案が浮かぶのですが、それらの案をどう実現していったかをお話します。 1.プロジェクト化した背景新規の改善施策を実現するにはリソース的ハードルがありました。既に計画されている大型案件や基盤整備、および目の前の改修業務の方がどうしても優先度が高くなり、新規案件を並行させる

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【ZOZOTOWN】PayPayモール出店に向けたデータ連携の取り組み

こんにちは。基幹システム部PayPayモールチームの岸本です。 2019年12月にZOZOTOWN PayPayモール店がオープンしてから1年たちました。 オープン以来、多くのお客様にご利用いただいています。 基幹システム部がPayPayモール出店のためのデータ連携開発に着手し始めたのは、同年10月の中旬でした。 開発期間は約2か月と短期間だったため、基幹システム部の各チームで分担して開発をしました。 今回は、ZOZOTOWNをPayPayモールに出店するため、どういっ

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【ZOZOTOWN】SEO担当者が「カテゴリー」を見直したお話し

はじめまして、サービスグロースチームの大久保です。 SEOやデータ解析によりZOZOTOWNやWEARといったサービスを成長させることがミッションのチームで、ZOZOTOWNのSEOを担当しています。 どんな仕事をしていて、どんな想いでZOZOTOWNを作っているかを、この記事を通して少しでもお伝えできたら嬉しいです。 私の記憶ではZOZOTOWONのSEO担当が社外に向けて公に発信したことはないと思うので、どんな仕事をしているか具体的にお話しすることは初の試みになるかな

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コロナ禍における、新卒シャッフルランチの取り組み

こんにちは。ZOZOテクノロジーズ ZOZOTOWN部 検索チーム 20新卒の佐藤です。本記事では、新卒同期同士で開催しているリモートシャッフルランチの取り組みについて紹介致します。 この記事はZOZOテクノロジーズ Advent Calendar 2020 #2の23日目の記事です。 入社後まったく会えない新卒同期たち・・・私たち20新卒は、コロナの影響で4月入社から8ヶ月間フルリモートで出社しています。現在も出社の目処は立っていません。ここで問題となるのは同期とのコミ

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ZOZO TECHイベントレポート

Meetupやテックカンファレンス、エンジニアやデザイナー向け社内イベントなどのレポートです。

  • 8本

【ZOZOテクノロジーズScrum#4 レポート】テーマは「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」、全社員でダイバーシティ&インクルージョンについて考えてみました。

こんにちは!ZOZOテクノロジーズ ダイバーシティ推進チームのおつねこと林田(@oooooh_tsune)です。 7月30日(金)、ZOZOテクノロジーズの全社イベントである「ZOZOテクノロジーズScrum#4」を開催しました。第4回目の開催となる今回は「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」をメインテーマに、ダイバーシティ&インクルージョンについて広く考えてみる機会を作ろう!という目的で開催されました。 ZOZOテクノロジーズ Scrumとは ZOZOテクノロジー

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【イベントレポート】マネジメント勉強会をクラシコムさんと共同開催しました!

みなさんこんにちは、広報の立川です。 今回は5月24日(月)に開催されたマネジメント勉強会のレポートをお届けします。 通常は社内のリーダー層で行っているマネジメント勉強会ですが、今回は「北欧、暮らしの道具店」の運営を行っている株式会社クラシコム(以下クラシコム)との共同開催となりました。 当日は約60名のメンバーが参加し、各発表後にも様々な質問が飛び交うなど盛り上がりを見せていました! マネジメント勉強会とは?ZOZOテクノロジーズで2019年12月から開催している社内勉

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【イベントレポート】ZOZOのこだわり新オフィスをオンライン見学!「学生限定・全部見せます!ZOZO本社屋バーチャルオフィスツアー&LT会」開催しました

こんにちは!広報の椎橋です。 千葉県千葉市の西千葉エリアに今年完成したZOZO本社屋をバーチャル空間で再現した、学生向けバーチャルオフィス見学会&LT会を5月19日(水)に開催しました。 開催の背景 2021年2月、ZOZOグループの本社が千葉県千葉市の西千葉エリアに移転、こだわりのつまった念願の自社オフィスが完成しました。 本来であれば目で見て体感していただきたいところだったのですが、現在新型コロナウイルス感染症対策のため社員も出社を控えており、実際にお会いすることが難

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【イベントレポート】ZOZO研究所成果共有会まとめ

はじめにZOZO研究所ディレクターの松谷(@megumim32529756)です。ZOZO研究所では、Eコマースのサービス向上、バックエンド業務の効率化、次世代の服作りを目指して関連技術の研究開発を進めています。 先日、ZOZO研究所で研究開発が進められている技術が現在どのように使われているか、また今後どのように活用可能かを、社内で広く共有・討論するためのイベントである研究共有会が行いました。 各テーマごとに15分と短い時間ではありますが、機械学習や数理最適化を今後積極的に

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ZOZOエンジニア&デザイナーの働き方

ZOZOに所属するエンジニアやデザイナーの働き方をご紹介します。

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ZOZOテクで働くワーママ1年生が紹介!パパ&ママスタッフに嬉しい制度

こんにちは。ZOZOテクノロジーズ サービスグロースチームの一木です。 SEOやデータ解析によりZOZOTOWNやWEARといったサービスをグロース(成長)させることがミッションのチームで、ZOZOTOWNの分析を担当しています。 私事ですが、昨年7月に長女を出産し、今年の5月に育休を終えて復職しました。話には聞いていたもののワーママの1日はあっという間!毎日が光の速さで過ぎていきます。 ただ、そんな中でもありがたいことにZOZOテクノロジーズにはパパ&ママにとって嬉しい制

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リモートオンボーディングのつらみとZOZOテクノロジーズ社内での取り組みについて

皆さん、こんにちは。ZOZOテクノロジーズ計測プラットフォーム本部の寺田(@tama_Ud)です。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、ZOZOテクノロジーズでは業務を原則リモートワークに移行すると共に、2021年1月から全国在宅勤務制度を開始しました。元々、社員の居住地は勤務地近郊に限られていたのですが、この制度により全国どこに住んでいても業務ができるようになりました。私もこの制度を使って、関西在住のまま面接から入社、オンボーディングまでフルリモートで経験しています。

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【スタッフインタビュー】働きながら博士号取得を目指す、ZOZOテクノロジーズの若き研究者

IT業界など理系分野の学生の間では、大学院修士課程を修了してから企業に就職するというキャリアは珍しくありません。その中には様々な事情で、博士課程への道を断念した方もいらっしゃると思います。 ZOZOテクノロジーズでは、働きながら博士号取得を目指す方を支援する「社会人ドクター制度」を2018年に導入しました。 今回、この制度を利用して入社し、ZOZO研究所の研究者と早稲田大学博士後期課程の学生という二足のわらじで活躍する清水に話を聞きました。 【社会人ドクター制度】 ZO

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オンラインでもリアルな「楽しく働く」を伝えたい〜2020新卒入社後研修のすべて〜

みなさん、こんにちは!人事担当の藤田です。2020年4月1日、ZOZOテクノロジーズに新卒19名が入社してきてくれました。(エンジニア15名・デザイナー2名・プロジェクトマネージャー2名) 緊急事態宣言状況下の中、全員が健康で入社してきてくれたことを、何より嬉しく思っています。 今年度は新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、約1ヶ月の新卒入社後研修を「フルリモートワーク」にて実施しました。フルリモートワークでの研修実施に至るまでの経緯や、研修の内容、そして内

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