ZOZO DEVELOPERS BLOG

ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

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マガジン

  • はじめての方へ

    ZOZO DEVELOPERS BLOGへようこそ!はじめましてのごあいさつです。

  • ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

    ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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    ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

  • エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

    ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • ZOZO TECHイベントレポート

    Meetupやテックカンファレンス、エンジニアやデザイナー向け社内イベントなどのレポートです。

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ZOZOのnote&コンテンツのご紹介【エンジニア&デザイナー向け】

こんにちは!ZOZO広報です。 ZOZOグループのサービス運用・技術開発・デザイナー部門に関する情報を発信するこのnoteでは、記事を通じて多くのZOZOのエンジニア・デザイナースタッフの業務内容や働き方をご紹介しています。 今回は、このnoteを初めてご覧いただく方に向けて、note内の各マガジンと、ぜひ覗いていただきたいコンテンツをご紹介します。 本題に入る前に… 2021年10月、グループ再編がありました 2021年10月にはサービスの運用や技術開発を担っていた

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ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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DIY精神で“らしさ”を創り出す ZOZOのインハウスデザイナー

小さなバナーに運命を感じて幼い頃から絵を描くことが好きで、高校では情報デザインを専攻し、総合大学の芸術学部でポスターやロゴなど商業広告を学び、グラフィックデザイナーを目指していました。 大学の課題に取り組んでいく中で、広告以外にも空間デザインや彫刻といった幅広いジャンルのクリエイティブに関心が強まるとともに、設定されたお題に応えたり、相手を喜ばせたりすることが得意だと気づきました。そのため、将来は、多くのクライアントを相手に幅広いアウトプットに関われる広告代理店や制作会社な

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ありきたりなものは、つくらない。ZOZOで「自分にしかできないデザイン」を生み出すために

人と人がつながるデザインを目指してデザイナーを志した原点は、スケッチブックと向き合う時間にあったと思います。 小学生のころからずっと学業に打ち込んできたのですが、絵を描くことには、テストを解くのとは違う楽しさがありました。 私にとって、答えのない創作に没頭する時間は、正解を速く正確に導くことを突き詰めるよりも、よっぽど自分らしくいられるものだった気がします。 私にとっての「絵」は、コミュニケーションのツールでもありました。自分のためではなく、誰かのために絵を描いていたん

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データ分析とエンジニアリングで「WEAR」の成長を目指す。プロダクト愛溢れる、ZOZOのデータサイエンティスト

ファッションに対する価値観を180度転換してくれた、「WEAR」との出会い 就職活動では「プログラミングと数学を活かして社会に貢献できる」、「ユーザーから愛される事業会社」という、この二つを叶えられる会社を探し、考え方やプロダクトに共感したVASILYへの入社を決めました。しかし、入社直前にVASILYがZOZOグループとなる(※)ことを知り、その時は驚くと同時にとてもワクワクしたことを覚えています。 「ZOZOグループであれば、WEARやZOZOTOWNに集積された膨大

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技術を磨き、成長を止めない。入社1年目のエンジニアが感じるZOZOでの自分らしい働き方。

ZOZOはとにかく、人も会社も明るいZOZOのサービスは学生時代から利用していて興味もあったのですが、自分の技術レベルで入社できるとは思っておらず、実はもともとは就職先の候補として考えていたわけではありませんでした。 そんな中、入社を希望するきっかけになったのが、就活イベントでの人事担当者とエンジニア社員との2on1面談です。明るく楽しい雰囲気で「人とのつながりを大切にしている会社」という印象を受けました。エンジニアは技術職なので、イベント会場内でも全体的に厳格なムードがあ

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ZOZO TECH BOOK

ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

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開発チームをつなぐ心臓部!ZOZOTOWNの"今"を支えるWEBバックエンドの魅力

こんにちは!ZOZOTOWNWEB部 バックエンド2ブロックの佐藤です。 ZOZOTOWNは、①各機能ごとにリプレイスや新規開発が行われるマイクロサービスと、②サービス開始から稼働し続けているASPを利用したアーキテクチャの両輪で構築されています。 私達のチームは②のASPを中心に開発をおこなっており、ざっくりお伝えすると下記の役割があります。 今すぐに必要な追加仕様をASPで実現する 新しく作成されたマイクロサービスへのリクエスト処理を追加する 運用開始後に仕様変

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【ZOZOTOWN】SEO担当者が注力する「テスト」と、自作のツールで工数削減を実現した話

ZOZOTOWNサービスグロース部 SEOブロックの大久保です。 SEOやデータ解析によりZOZOTOWNやWEARといったサービスを成長させることをミッションとするチームで、ZOZOTOWNのSEOを担当しています。 2021年1月に公開した記事では「SEO担当者が『カテゴリー』を見直したお話」というタイトルで、SEO担当者視点でカテゴリーを見直す理由やリリースまでの流れ、テストについてご紹介しました。 今回は、ZOZOTOWN上の「カテゴリー」を見直す上でも大事な作

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【WEAR】コストを最小限に抑えながら短期で改善施策リリースを繰り返したお話

はじめまして。サービスグロースチームの菊地です。 専業はデータ集計で、弊社が運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」を成長させるための分析業務を担当しています。数値を追っていくなかで様々な課題や改善案が浮かぶのですが、それらの案をどう実現していったかをお話します。 1.プロジェクト化した背景新規の改善施策を実現するにはリソース的ハードルがありました。既に計画されている大型案件や基盤整備、および目の前の改修業務の方がどうしても優先度が高くなり、新規案件を並行させる

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【ZOZOTOWN】PayPayモール出店に向けたデータ連携の取り組み

こんにちは。基幹システム部PayPayモールチームの岸本です。 2019年12月にZOZOTOWN PayPayモール店がオープンしてから1年たちました。 オープン以来、多くのお客様にご利用いただいています。 基幹システム部がPayPayモール出店のためのデータ連携開発に着手し始めたのは、同年10月の中旬でした。 開発期間は約2か月と短期間だったため、基幹システム部の各チームで分担して開発をしました。 今回は、ZOZOTOWNをPayPayモールに出店するため、どういっ

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エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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コロナ禍で入社したZOZOエンジニアが語る、リモートベースの働き方

カジュアル面談で生の声をキャッチ現在私は、ZOZOTOWN開発本部ZOZOTOWNアプリ部Androidブロックに所属し、ZOZOTOWNのAndroidアプリの開発・運用に携わっています。 私が転職活動をしていたのは2021年の春頃でした。オンラインイベント登壇やテックブログなど、ZOZOのエンジニアのアウトプットを外から見ていたものの、個人的にコンタクトをとる機会はなく、「実際はどうなんだろう?」という不安を払拭してくれたのが、選考前に受けたカジュアル面談でした。 一

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デザインは全てに宿る――。15年以上ZOZOと歩む、佐藤の視点。

インハウスデザイナーには興味がなかったのに、 それでもZOZOに転職した理由ずいぶん昔になりますが、デザイン誌に記事を寄稿していたことがきっかけとなり、縁あって2006年にZOZOへ中途入社することになりました。当時、そのデザイン誌で私と似たテイストの記事を書いている人がいて、いつしか連絡を取り合うようになったのですが、その彼が実はZOZOで働くクリエイティブディレクターだったんです。 当時はまだ、ZOZOTOWNがオープンして間もない頃でしたが、それでもデザインに力を入れ

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【スタッフインタビュー】働きながら博士号取得を目指す、ZOZOテクノロジーズの若き研究者

IT業界など理系分野の学生の間では、大学院修士課程を修了してから企業に就職するというキャリアは珍しくありません。その中には様々な事情で、博士課程への道を断念した方もいらっしゃると思います。 ZOZOテクノロジーズでは、働きながら博士号取得を目指す方を支援する「社会人ドクター制度」を2018年に導入しました。 今回、この制度を利用して入社し、ZOZO研究所の研究者と早稲田大学博士後期課程の学生という二足のわらじで活躍する清水に話を聞きました。 【社会人ドクター制度】 ZO

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【スタッフインタビュー】試行錯誤を繰り返し、貪欲にチャレンジし続ける。

【プロフィール】 福岡 明彦(開発支援本部 プロジェクト・AI推進部) 2019年6月にZOZOテクノロジーズへ中途入社。MA(マーケティングオートメーション)の事業推進や、グループ会社とのプロジェクト推進を務めたのち、2020年4月よりWEAR事業のPMとして携わる。 PM(プロダクトマネージャー)になろうと思ったきっかけを教えてください。IT企業がカッコいいという漠然とした印象で就職活動をしていましたが、何か企画して、いろいろと仕掛けることが自分には向いていると思い、P

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ZOZO TECHイベントレポート

Meetupやテックカンファレンス、エンジニアやデザイナー向け社内イベントなどのレポートです。

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【ZOZOテクノロジーズScrum#4 レポート】テーマは「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」、全社員でダイバーシティ&インクルージョンについて考えてみました。

こんにちは!ZOZOテクノロジーズ ダイバーシティ推進チームのおつねこと林田(@oooooh_tsune)です。 7月30日(金)、ZOZOテクノロジーズの全社イベントである「ZOZOテクノロジーズScrum#4」を開催しました。第4回目の開催となる今回は「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」をメインテーマに、ダイバーシティ&インクルージョンについて広く考えてみる機会を作ろう!という目的で開催されました。 ZOZOテクノロジーズ Scrumとは ZOZOテクノロジー

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【イベントレポート】マネジメント勉強会をクラシコムさんと共同開催しました!

みなさんこんにちは、広報の立川です。 今回は5月24日(月)に開催されたマネジメント勉強会のレポートをお届けします。 通常は社内のリーダー層で行っているマネジメント勉強会ですが、今回は「北欧、暮らしの道具店」の運営を行っている株式会社クラシコム(以下クラシコム)との共同開催となりました。 当日は約60名のメンバーが参加し、各発表後にも様々な質問が飛び交うなど盛り上がりを見せていました! マネジメント勉強会とは?ZOZOテクノロジーズで2019年12月から開催している社内勉

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【イベントレポート】ZOZOのこだわり新オフィスをオンライン見学!「学生限定・全部見せます!ZOZO本社屋バーチャルオフィスツアー&LT会」開催しました

こんにちは!広報の椎橋です。 千葉県千葉市の西千葉エリアに今年完成したZOZO本社屋をバーチャル空間で再現した、学生向けバーチャルオフィス見学会&LT会を5月19日(水)に開催しました。 開催の背景 2021年2月、ZOZOグループの本社が千葉県千葉市の西千葉エリアに移転、こだわりのつまった念願の自社オフィスが完成しました。 本来であれば目で見て体感していただきたいところだったのですが、現在新型コロナウイルス感染症対策のため社員も出社を控えており、実際にお会いすることが難

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【イベントレポート】ZOZO研究所成果共有会まとめ

はじめにZOZO研究所ディレクターの松谷(@megumim32529756)です。ZOZO研究所では、Eコマースのサービス向上、バックエンド業務の効率化、次世代の服作りを目指して関連技術の研究開発を進めています。 先日、ZOZO研究所で研究開発が進められている技術が現在どのように使われているか、また今後どのように活用可能かを、社内で広く共有・討論するためのイベントである研究共有会が行いました。 各テーマごとに15分と短い時間ではありますが、機械学習や数理最適化を今後積極的に

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