ZOZO DEVELOPERS BLOG

ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

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マガジン

  • ZOZO TECH BOOK

    ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

  • ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

    ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • ZOZO TECHイベントレポート

    Meetupやテックカンファレンス、エンジニアやデザイナー向け社内イベントなどのレポートです。

  • エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

    ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • はじめての方へ

    ZOZO DEVELOPERS BLOGへようこそ!コンテンツのご紹介と、まず読んでいただきたい記事のご紹介です。

ZOZO TECH BOOK

ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

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  • 11本

実例から知る!ZOZOのAIプロダクトマネージャーの仕事

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 AI R&D推進ブロックは、AIプロダクトの企画とその推進を行うことでZOZOのサービス価値を向上させることをミッションとするチームです。 先日は、ZHDグループのAI人材育成コミュニティー「ZAIアカデミア」について記事を公開しました。 そんなAI R&D推進ブロックの社内での職種名は「AIプロダクトマネージャー(PdM)」。ZOZOの「AIプロダクトマネージャー」とはどんな役割で、どういった仕事を

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ZOZOの「文系AI人材」が講師を務めた、ZHDの文系AI人材育成プログラムの取り組みと成果

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 ZOZOの親会社であるZホールディングスは、2021年に企業内大学「Zアカデミア」内に、グループ各社の最新AI導入事例の共有などを行うAI人材育成コミュニティー「Z AIアカデミア」を発足。さらに9月からは、AIを学びたいグループ各社の文系社員を対象に、AIづくりやAIを活用したサービスの企画などを行う、実践型の文系AI人材育成プログラム「Z文系AI塾」を開催しています。 私が所属するZOZOのAI

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「ZOZO組織再編」変化の中で、組織開発チームが目指す進化の方向性

こんにちは、ZOZO組織開発ブロックの指原(@sashihara_jp)です。   この記事では2021年10月にZOZOテクノロジーズとZOZOが組織再編するという大きな変化の中で、組織開発担当者の視点から、どのようにその変化に向き合ってきたのか、これから何をしていこうとしているのかを紹介します。   ZOZOテクノロジーズの中で組織開発チームができた経緯については2021年2月の記事に詳細に書いています。  組織再編(吸収分割)についてまず、ZOZOテクノロジーズとZO

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開発チームをつなぐ心臓部!ZOZOTOWNの"今"を支えるWEBバックエンドの魅力

こんにちは!ZOZOTOWNWEB部 バックエンド2ブロックの佐藤です。 ZOZOTOWNは、①各機能ごとにリプレイスや新規開発が行われるマイクロサービスと、②サービス開始から稼働し続けているASPを利用したアーキテクチャの両輪で構築されています。 私達のチームは②のASPを中心に開発をおこなっており、ざっくりお伝えすると下記の役割があります。 今すぐに必要な追加仕様をASPで実現する 新しく作成されたマイクロサービスへのリクエスト処理を追加する 運用開始後に仕様変

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ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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  • 18本

優秀なエンジニアに共通するのは想像力? ZOZOのVPoEが語る、成長するために学生時代・若手時代にやるべきこと【技育祭2022秋 前編】

優秀なエンジニアとは? 成長するには? 学生時代にやっておくべきことは? エンジニアの成長について、VPoEの瀬尾(@sonots)が自身の経験を交えながら語ります。 自己紹介それでは「エンジニアの成長 ZOZO新卒エンジニアの活躍について」というタイトルで発表させていただきます。よろしくお願いいたします。 まず自己紹介ですが、株式会社ZOZOで技術本部 本部長 兼 VPoEをやっております瀬尾と申します。インターネットと社内では「そのっつ」という愛称で活動しております。

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裁量と責任、社外でアウトプットするチャンスも。「ZOZOのSRE」として飛躍した入社1年目の手応え

社内外で“SRE”としての存在感を発揮する先輩たちエンジニアと聞いて、どんな姿を思い浮かべますか?   大学時代の私が抱いていたエンジニアのイメージは「ひたすらコードを書く人」でした。でも就職活動を開始し、たくさんのエンジニアの話を聞く中で、技術分野には数多くのポジションがあることを知りました。   現在、私が担当している“SRE”(Site Reliability Engineering)もその一つです。サービス品質を向上させるために、マイクロサービス基盤の構築・運用や負荷

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ZOZOはDroidKaigi 2022にGOLD SPONSORとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。カンファレンスシーズンの秋です。 毎年この時期はDevRelや技術広報を担当している方は特に慌ただしい季節ではないでしょうか。そう、DroidKaigiの季節がやってきました! ZOZOは、2022年10月5日から7日にかけて3日間開催される、技術者向けカンファレンス「DroidKaigi 2022」にGOLD SPONSORとして協賛します。 今年は久し振りのオフライン会場が用意され、ZOZOは

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こだわりを熱量に変えて-ZOZOで働く新卒1年目のエンジニアの半年間とこれから

大好きなファッションと挑戦的なプロダクトに惹かれて物心ついた時から、こだわりが強く、自分が「好き」と感じるものにとことん熱中するタイプでした。特にファッションには幼少期から興味があって、兄のおさがりは着たくないと泣いてしまうくらい、こだわりの強い子どもでした。 就職活動でも、「熱中できる仕事をしたい」という思いから、サービスやプロダクトに自分なりのこだわりを見出せそうかという点で企業を探していました。これまでの経験から、何か自分なりのこだわりを持つことが、物事に熱中するため

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ZOZO TECHイベントレポート

Meetupやテックカンファレンス、エンジニアやデザイナー向け社内イベントなどのレポートです。

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  • 14本

優秀なエンジニアに共通するのは想像力? ZOZOのVPoEが語る、成長するために学生時代・若手時代にやるべきこと【技育祭2022秋 前編】

優秀なエンジニアとは? 成長するには? 学生時代にやっておくべきことは? エンジニアの成長について、VPoEの瀬尾(@sonots)が自身の経験を交えながら語ります。 自己紹介それでは「エンジニアの成長 ZOZO新卒エンジニアの活躍について」というタイトルで発表させていただきます。よろしくお願いいたします。 まず自己紹介ですが、株式会社ZOZOで技術本部 本部長 兼 VPoEをやっております瀬尾と申します。インターネットと社内では「そのっつ」という愛称で活動しております。

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ZOZOは #iOSDC Japan 2022にプラチナスポンサーとして協賛 & 6名のエンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 今年も「iOSDC Japan」の季節がやってきました。 ZOZOは、2022年9月10日から12日にかけて3日間開催される「iOSDC Japan 2022」に、プラチナスポンサーとして協賛しています! https://iosdc.jp/2022/sponsor/ そして、今年は6名のエンジニアが登壇します! 本エントリーは、ZOZOエンジニアの登壇情報、ノベルティ、ブース、アフターイベント

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ZOZOはRubyKaigi 2022にPlatinumスポンサーとして協賛します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 ZOZOは、2022年9月8日から10日にかけて3日間開催される、プログラミング言語「Ruby」の一大カンファレンス「RubyKaigi 2022」にPlatinumスポンサーとして協賛します。 ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」は、2020年からRuby on Railsを使用したアーキテクチャへのリプレイスをしています。 また、技術顧問にRuby開発者のMatz

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ZOZOはKaigi on Rails 2022にGoldスポンサーとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 ZOZOは、2022年10月21日、22日に開催される、Ruby on Railsを話題の中心に据えた技術カンファレンス「Kaigi on Rails 2022」にGoldスポンサーとして協賛します。 また、9月の「RubyKaigi 2022」への協賛と、振り返りイベント「After RubyKaigi 2022」の独自開催に続き、ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」

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エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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  • 10本

1着からの受注生産で業界に変革を。開発責任者に聞く「Made by ZOZO」

「仕事は本来、楽しむもの」と知ったとき 今でこそ自分の仕事にやりがいを感じていますが、以前は仕事に希望を持てないでいました。 学生時代に「やりたい仕事」なんて描けていませんでしたし、新卒で「つぶしが利きそうだ」と飛び込んだIT業界でも、平日の5日間が苦痛で仕方がなかった(笑)。私にとっての仕事は、自身が成長する楽しさはありましたが、生活のために必要なもの、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。 さらなる成長を目指してコンサルティングファームに転職しましたが、そこでも

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10年目を迎える「WEAR」、ZOZOのOMO「ZOZOMO」。開発責任者が語るその魅力

「テックカンパニーとしてのZOZO」に魅せられて ファーストキャリアからエンジニアとして働いていて、前職ではEC関連企業でシステムのリプレイスや統合、エンジニア組織のマネジメントを担当していました。 ZOZOに転職する決意をしたのは、これまでに培った経験やスキルを発揮する場所として「ZOZOが最適な環境」だと思えたからです。 もともとZOZOのことは認知していましたが、「テックカンパニー」という印象を強く持っていたわけではありません。 しかし、私が転職を検討していた2

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組織の分化、統合、融合。“技術力のZOZO”が構想する、高速前進するエンジニア組織とは

革新的サービスと技術力を活かせるフィールドへの期待感ZOZOに入社する以前は、ディー・エヌ・エーで、インフラの運用や自動化、Fluentdを用いたログ監視システムの開発やRailsアプリケーションの本番導入のための下周りの開発を担当していました。 一言でいえば、いわゆるWebエンジニアです。 そこからデータエンジニアリングを担当するようになり、分析用のWebアプリケーション開発、AWS、GCPを使ったAI基盤の構築などをおこなっていました。 振り返ってみると、領域を越境

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コロナ禍で入社したZOZOエンジニアが語る、リモートベースの働き方

カジュアル面談で生の声をキャッチ現在私は、ZOZOTOWN開発本部ZOZOTOWNアプリ部Androidブロックに所属し、ZOZOTOWNのAndroidアプリの開発・運用に携わっています。 私が転職活動をしていたのは2021年の春頃でした。オンラインイベント登壇やテックブログなど、ZOZOのエンジニアのアウトプットを外から見ていたものの、個人的にコンタクトをとる機会はなく、「実際はどうなんだろう?」という不安を払拭してくれたのが、選考前に受けたカジュアル面談でした。 一

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はじめての方へ

ZOZO DEVELOPERS BLOGへようこそ!コンテンツのご紹介と、まず読んでいただきたい記事のご紹介です。

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  • 7本

ZOZOのコーポレートロゴに込められた思いとは

こんにちは。広報の三原です。 早いもので今年も残すところあとわずかですね。 今年は、色々と色~々と、ありました…が、遡ること約1年。設立20周年を迎えた昨年は、社名を「株式会社スタートトゥデイ」から「株式会社ZOZO」に変更し、会社のシンボルでもあるコーポレートロゴを刷新する、といった大きな変化がありました。 なんだかずいぶん昔のことのような、ついこの間のことのような… みなさんの中には「ZOZOTOWN」のロゴは知っていても、「ZOZO」のロゴは知らない方や、知っていても

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ZOZOTOWNの創造的破壊(前編)―15年前、CGで作られた架空の”街並み”は必要だったのか

こんにちは。ZOZO広報の松尾です。最近買い物をしていたら、お店に「アドベントカレンダー」が並んでいました。もうあっという間に年末ですね。みなさん、2019年はどんな一年でしたか? 私がZOZOに入社したのは昨年12月なのですが、それからもう一年が経ちました。本当に変化の大きな一年でしたが、一つひとつ乗り越えてこれたな…と振り返っては、少しほっとする思いでいます。 12月15日、ZOZOは「ZOZOTOWN」誕生15周年目を迎えます。前社長の前澤さんが退任し、また大きな節

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あなたの技術を、何に使うか。僕なら、世界中の笑顔のために使う

説明会で語られた「世界平和」に魅せられて ZOZOに就職することを決めたのは、本当に偶然です。学生時代からファッションが大好きでしたが、あくまで趣味であって、仕事として携わるつもりはありませんでした。 就職活動の軸になっていたのは、「社会に大きな影響を与えたい」という想いです。 当時はこれといってやりたいことが定まっていなかったので、せめてインパクトのある仕事を手掛けたかった。当時は、それを実現できるのが広告業界だと考えていました。 では、どうしてZOZOへの入社を決

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10年目を迎える「WEAR」、ZOZOのOMO「ZOZOMO」。開発責任者が語るその魅力

「テックカンパニーとしてのZOZO」に魅せられて ファーストキャリアからエンジニアとして働いていて、前職ではEC関連企業でシステムのリプレイスや統合、エンジニア組織のマネジメントを担当していました。 ZOZOに転職する決意をしたのは、これまでに培った経験やスキルを発揮する場所として「ZOZOが最適な環境」だと思えたからです。 もともとZOZOのことは認知していましたが、「テックカンパニー」という印象を強く持っていたわけではありません。 しかし、私が転職を検討していた2

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