ZOZO DEVELOPERS BLOG

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ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

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  • エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

    ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • はじめての方へ

    ZOZO DEVELOPERS BLOGへようこそ!コンテンツのご紹介と、まず読んでいただきたい記事のご紹介です。

  • ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

    ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

  • ZOZOエンジニア&デザイナーの働き方

    ZOZOに所属するエンジニアやデザイナーの働き方をご紹介します。

  • ZOZO TECH BOOK

    ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

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  • 6本

ZOZOのコーポレートロゴに込められた思いとは

こんにちは。広報の三原です。 早いもので今年も残すところあとわずかですね。 今年は、色々と色~々と、ありました…が、遡ること約1年。設立20周年を迎えた昨年は、社名を「株式会社スタートトゥデイ」から「株式会社ZOZO」に変更し、会社のシンボルでもあるコーポレートロゴを刷新する、といった大きな変化がありました。 なんだかずいぶん昔のことのような、ついこの間のことのような… みなさんの中には「ZOZOTOWN」のロゴは知っていても、「ZOZO」のロゴは知らない方や、知っていても

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ZOZOTOWNの創造的破壊(前編)―15年前、CGで作られた架空の”街並み”は必要だったのか

こんにちは。ZOZO広報の松尾です。最近買い物をしていたら、お店に「アドベントカレンダー」が並んでいました。もうあっという間に年末ですね。みなさん、2019年はどんな一年でしたか? 私がZOZOに入社したのは昨年12月なのですが、それからもう一年が経ちました。本当に変化の大きな一年でしたが、一つひとつ乗り越えてこれたな…と振り返っては、少しほっとする思いでいます。 12月15日、ZOZOは「ZOZOTOWN」誕生15周年目を迎えます。前社長の前澤さんが退任し、また大きな節

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あなたの技術を、何に使うか。僕なら、世界中の笑顔のために使う

説明会で語られた「世界平和」に魅せられて ZOZOに就職することを決めたのは、本当に偶然です。学生時代からファッションが大好きでしたが、あくまで趣味であって、仕事として携わるつもりはありませんでした。 就職活動の軸になっていたのは、「社会に大きな影響を与えたい」という想いです。 当時はこれといってやりたいことが定まっていなかったので、せめてインパクトのある仕事を手掛けたかった。当時は、それを実現できるのが広告業界だと考えていました。 では、どうしてZOZOへの入社を決

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“テクノロジーのZOZO”を支えるのは、挑戦するDNAーーZOZOSUITの開発責任者が語る

EC成長の歴史と共に歩んできたキャリア私のキャリアを振り返ると、「オンラインでものを買う」という体験を世界にどう浸透させていくか、その歴史と共にあるように思います。 原点は、大手ECサイトを運営する企業です。エンジニアとして、フロントエンド・バックエンドを問わず開発運用業務に取り組んできました。 私が入社した2000年ごろは、インターネット黎明期です。しかしながら、大きなニーズはあっても、開発も営業も常に人手が足りなかった。「サービスを止めてはいけない」という使命感に奮い

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エンジニア/デザイナーの私がZOZOに中途入社した理由

ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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  • 13本

つくりたいのは、プロダクトではなく未来。ZOZOエンジニアが実践する“動的な創造”

カルチャーとして根付く、想像と創造のDNA私が学生だった頃は、VRやARといった技術が、アートやデザインに取り入れられ始めた時期です。メディアデザインを専攻していたので、いまだかつて誰も体験したことのない芸術表現が発表されていくさまを最前線で見ており、人間の創造性を拡張する試みに心を揺さぶられました。 そんな学生時代を経て新卒で入社したのは、広告メディアの​​企画・デザイン制作を主業務とする企業です。学生時代に自分の目で見た感動を「再現する側」になるべく、エンジニアとデザ

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レンガを積んで、壮大な大聖堂をつくる。ZOZOのMLOpsエンジニアが仕事を通じて見ている景色

楽しく働きながら、成長できる環境へ私がZOZOに転職を決めたのは、機械学習の分野で技術力のある人たちと働けることと、ファッションという事業ドメインが自分にとって身近に感じられたことです。 大学院時代は神経細胞の研究をしていました。電極の上に神経細胞を培養し、神経細胞ネットワークの電気信号を計測して分析するものです。研究していた分野での仕事に就くのは、自分の能力やポスト、報酬等を総合的に考えて難しいと判断し、就職活動では自分自身が成長できる環境を幅広く考えて動いていました。

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ZOZOTOWN PMが考える、仕事の“自分事化”こそがPM最強のスキルなわけ

実力に再現性を問うべく、ZOZOに挑戦就職活動を始めた当時は、「自由な社風の会社で働きたいな」という気持ちでファーストキャリアを考えていました。自分らしく働ける環境を考えた時にじっくりと育成してもらうよりは、若いうちから裁量権を持って働きたかったからです。 そうやって検討を重ねた結果、新卒では メディアやWebサービス/Appサービスを中心に手がけるIT企業へと就職しました。 私が配属されたのは、自社アプリを開発・運営する事業部です。入社1年目は複数あるアプリのグロース

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【スタッフインタビュー】ファッションを楽しむきっかけをWEARで作る。

【プロフィール】 藤井 麻衣(メディア開発本部 WEAR部) 金融系SIerでの情報システム開発・保守の勤務を経て、2015年にZOZOテクノロジーズへ中途入社。WEARのサービス開発チームで、主にWebサイトの機能改善やリプレイスに携わる。 エンジニアになろうと思ったきっかけを教えてください。就活の際に幅広く業界を受けていた中で、SIer企業のエンジニア職の内定をいただいたのがきっかけでした。学生の頃はもともとマスメディア業界志望で、大学ではメディアについて勉強したり、放

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ZOZO新卒エンジニア&デザイナーのリアル

ZOZOに新卒入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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  • 25本

新卒で海外からZOZOを選んだエンジニアが、これからもZOZOで働きたい理由

海外から見た日本、日本の中のZOZO私は幼い頃からずっと、仕事を楽しめる大人になりたいと考えていました。 生活するためだけに仕事が存在するのではなく、仕事に向き合う時間が人生の楽しみの一部であると感じられるような、そんな職場で働くのが夢でした。 現在こうしてZOZOで働いているのには、いくつかの理由があります。 まずは、生活空間にデザインが浸透している日本に本社を置いているということ。 強く記憶に残っているのは、日常生活の隅々にまでデザインが行き届いていたことへの感

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入社3ヶ月で手を挙げてプロジェクト開始。新卒1年目エンジニアの仕事の中身

「身近な人のためにつくる喜び」を探し求めて今ではAndroidエンジニアとして働いていますが、とある新米消防士の活躍を描いた漫画が大好きで、小さい頃は消防士になりたいと思っていました。その延長線上で、いつかは公務員として働くものと考えていたのですが、大学3年生になるタイミングで考え方が大きく変わることになります。きっかけは、コロナ禍です。 自宅から一歩も出られない日々が続き、不安を解消するために毎日のようにネットサーフィンをしていたところ、テクノロジーに興味を持つようにな

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エンジニアの成長を加速する“互助の輪”──新卒2年目エンジニアが語る「いま学生に戻っても、ZOZOで働くことを選ぶ」理由は?

エンジニアは世界に価値を届ける仕事就職活動を始める以前は「ZOZOTOWN」を1度か2度利用したことがあるくらいで、ZOZOのことを詳しく知っていたわけではありませんでした。 それでもZOZOに入社することを決めたのは、就職活動をするなかでZOZOが自分にとって最適な会社だと感じられたからです。 私の就職活動の軸は、2つありました。 1つは、「大規模なサービスを運営している会社で働く」ということ。エンジニアという職業は、作り上げたサービスが多くの人に価値を届けられるこ

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「ユーザーに魔法のような体験を届けたい」新入社員が語る、ZOZOのエンジニアライフ

働く人のサービスへの「熱量の高さ」が決定打私はもともと「誰かのために何かをすること」が好きでした。友人に勉強を教えたり、困っている際に助けたりすることにやりがいを感じていたのです。 職業観もその延長線上にあり、誰かのためにできること、カッコよく言えば「課題解決」できることを重視していました。 最終的にZOZOへの入社を決めたのには、2つの理由があります。1つは、自分自身がZOZOが提供するサービスのユーザーだったということです。 私はもともとファッションに苦手意識があ

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ZOZOエンジニア&デザイナーの働き方

ZOZOに所属するエンジニアやデザイナーの働き方をご紹介します。

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  • 5本

Biz-PMとTech-PM。「ZOZOTOWN」PMの役割やPJの進め方とは

こんにちは。ZOZOTOWN プロダクト戦略部 Biz-PMブロックの内田、古園、Tech-PMブロックの高橋です。 ZOZOが運営するファッションEC「ZOZOTOWN」のPMについて、どんな事をしているのか、働き方、案件の裏側など、現場メンバーからこのブログを通して定期的に発信し紹介させていただきます。 初回はZOZOTOWNにおけるPMとは具体的に何を指し示すのか、PM組織の構成からPMがやっていることについてご説明いたします。 さらにZOZOTOWNの、他ではあまり見

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ZOZOテクで働くワーママ1年生が紹介!パパ&ママスタッフに嬉しい制度

こんにちは。ZOZOテクノロジーズ サービスグロースチームの一木です。 SEOやデータ解析によりZOZOTOWNやWEARといったサービスをグロース(成長)させることがミッションのチームで、ZOZOTOWNの分析を担当しています。 私事ですが、昨年7月に長女を出産し、今年の5月に育休を終えて復職しました。話には聞いていたもののワーママの1日はあっという間!毎日が光の速さで過ぎていきます。 ただ、そんな中でもありがたいことにZOZOテクノロジーズにはパパ&ママにとって嬉しい制

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リモートオンボーディングのつらみとZOZOテクノロジーズ社内での取り組みについて

皆さん、こんにちは。ZOZOテクノロジーズ計測プラットフォーム本部の寺田(@tama_Ud)です。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、ZOZOテクノロジーズでは業務を原則リモートワークに移行すると共に、2021年1月から全国在宅勤務制度を開始しました。元々、社員の居住地は勤務地近郊に限られていたのですが、この制度により全国どこに住んでいても業務ができるようになりました。私もこの制度を使って、関西在住のまま面接から入社、オンボーディングまでフルリモートで経験しています。

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【スタッフインタビュー】働きながら博士号取得を目指す、ZOZOテクノロジーズの若き研究者

IT業界など理系分野の学生の間では、大学院修士課程を修了してから企業に就職するというキャリアは珍しくありません。その中には様々な事情で、博士課程への道を断念した方もいらっしゃると思います。 ZOZOテクノロジーズでは、働きながら博士号取得を目指す方を支援する「社会人ドクター制度」を2018年に導入しました。 今回、この制度を利用して入社し、ZOZO研究所の研究者と早稲田大学博士後期課程の学生という二足のわらじで活躍する清水に話を聞きました。 【社会人ドクター制度】 ZO

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ZOZO TECH BOOK

ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

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  • 15本

Biz-PMとTech-PM。「ZOZOTOWN」PMの役割やPJの進め方とは

こんにちは。ZOZOTOWN プロダクト戦略部 Biz-PMブロックの内田、古園、Tech-PMブロックの高橋です。 ZOZOが運営するファッションEC「ZOZOTOWN」のPMについて、どんな事をしているのか、働き方、案件の裏側など、現場メンバーからこのブログを通して定期的に発信し紹介させていただきます。 初回はZOZOTOWNにおけるPMとは具体的に何を指し示すのか、PM組織の構成からPMがやっていることについてご説明いたします。 さらにZOZOTOWNの、他ではあまり見

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3年間のマネジメント勉強会を通じて学んだ「ZOZOでのマネジメント」

こんにちは、ECプラットフォーム部会員基盤ブロックの鶴見です。 この記事ではZOZOで行ってきたマネジメントを紹介します。組織やチームで成果を出すためには、マネジメントが必要不可欠です。「メンバーの能力を十分に引き出し、活躍しながらチーム全員で目標を達成する」と口で言うのは簡単ですが、実現するのは難しいものです。メンバー間でトラブルがあったり、一生懸命やっているのに成果が出なかったり、何かしらマネジメントに悩みを抱えている人が少なくありません。ZOZOでも同じようにマネジメ

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ゼロからはじめたUXリサーチ

この記事はプロダクトマネージャー Advent Calendar 8 日目の記事です。 こんにちは。ブランドソリューションプロダクト戦略部のルナ(@jeuxd1eau)です🌙 私はファッションコーディネートアプリ「WEAR」のプロダクトマネージャーの1人として、新機能の企画からリリースまでのプロセスを主に担っています。 現在WEARのPMチームでは、Google Analyticsなどの定量データと、インタビューやアンケートなどの定性データを併せて活用しながらサービスに向

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ZOZOFITプロジェクトから学んだ!海外×新規事業の進め方

はじめにはじめまして。計測プラットフォーム開発本部計測プロデュース部の谷川です。 私は2021年8月に中途入社しました。現在はボディーマネジメントサービス「ZOZOFIT」プロジェクトの開発チームのプロジェクトマネージャーを担当しております。2022年8月にアメリカにてサービスが開始されました。今回は計測プロダクト開発チーム(以下、計測チーム)のことや、ZOZOFITプロジェクトを通じてプロジェクトマネージャーの視点から捉えた課題とその解決、また今後に向けた改善についてお話

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