ZOZO DEVELOPERS BLOG

ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

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    ZOZO DEVELOPERS BLOGへようこそ!コンテンツのご紹介と、まず読んでいただきたい記事のご紹介です。

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固定された記事

組織の分化、統合、融合。“技術力のZOZO”が構想する、高速前進するエンジニア組織とは

革新的サービスと技術力を活かせるフィールドへの期待感ZOZOに入社する以前は、ディー・エヌ・エーで、インフラの運用や自動化、Fluentdを用いたログ監視システムの開発やR…

実例から知る!ZOZOのAIプロダクトマネージャーの仕事

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 AI R&D推進ブロックは、AIプロダクトの企画とその推進を行うことでZOZOのサービス価値を向上させること…

エンジニアを目指す学生に伝えたいことを、活躍する若手2人とVPoEがガチトーク。ZOZOに来てほしいのはどんな人?【技育祭2022秋 …

学生エンジニア必見!8つの質問に若手2人とVPoEが答えます。ぜひ最後までお読みください。 ▼前編はこちら 自己紹介sonots: ここからは2020年に新卒入社した2人を交えて…

優秀なエンジニアに共通するのは想像力? ZOZOのVPoEが語る、成長するために学生時代・若手時代にやるべきこと【技育祭2022秋 前…

優秀なエンジニアとは? 成長するには? 学生時代にやっておくべきことは? エンジニアの成長について、VPoEの瀬尾(@sonots)が自身の経験を交えながら語ります。 自己紹介…

裁量と責任、社外でアウトプットするチャンスも。「ZOZOのSRE」として飛躍した入社1年目の手応え

社内外で“SRE”としての存在感を発揮する先輩たちエンジニアと聞いて、どんな姿を思い浮かべますか?   大学時代の私が抱いていたエンジニアのイメージは「ひたすらコー…

1着からの受注生産で業界に変革を。開発責任者に聞く「Made by ZOZO」

「仕事は本来、楽しむもの」と知ったとき 今でこそ自分の仕事にやりがいを感じていますが、以前は仕事に希望を持てないでいました。 学生時代に「やりたい仕事」なんて描…

“テクノロジーのZOZO”を支えるのは、挑戦するDNAーーZOZOSUITの開発責任者が語る

EC成長の歴史と共に歩んできたキャリア私のキャリアを振り返ると、「オンラインでものを買う」という体験を世界にどう浸透させていくか、その歴史と共にあるように思います…

ZOZOはKaigi on Rails 2022にGoldスポンサーとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 ZOZOは、2022年10月21日、22日に開催される、Ruby on Railsを話題の中心に据えた技術カンファレンス「Kaig…

こだわりを熱量に変えて-ZOZOで働く新卒1年目のエンジニアの半年間とこれから

大好きなファッションと挑戦的なプロダクトに惹かれて物心ついた時から、こだわりが強く、自分が「好き」と感じるものにとことん熱中するタイプでした。特にファッションに…

10年目を迎える「WEAR」、ZOZOのOMO「ZOZOMO」。開発責任者が語るその魅力

「テックカンパニーとしてのZOZO」に魅せられて ファーストキャリアからエンジニアとして働いていて、前職ではEC関連企業でシステムのリプレイスや統合、エンジニア組織の…

楽しく学び、楽しく成長する。実務未経験で入社したZOZOフロントエンドエンジニアのやりがい

 自分を〇〇芸人と名付けるとしたら?インターネットの世界に魅了された中学・高校時代を過ごした経験から、大学では情報工学を専攻し、AR技術に関する研究に取り組んでい…

プロダクトとともに自分も磨いていく。社会人2年目ZOZOバックエンドエンジニアの成長

愛せるサービスに、技術の力を 働くことについてまだ具体的なイメージがなかった学生時代は、自分が好きなプロダクトを提供している会社で働きたいと思っていました。「好…

ZOZOはDroidKaigi 2022にGOLD SPONSORとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。カンファレンスシーズンの秋です。 毎年この時期はDevRelや技術広報を担当している方は特に慌ただしい季節…

ZOZOの「文系AI人材」が講師を務めた、ZHDの文系AI人材育成プログラムの取り組みと成果

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 ZOZOの親会社であるZホールディングスは、2021年に企業内大学「Zアカデミア」内に、グループ各社の最新…

【iOSDC Japan 2022】現地レポート

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。先ほど自分の登壇が終わったので今は落ち着いてこの記事を書いています。 9月10日(土)より、待ちに待ったi…

あなたの技術を、何に使うか。僕なら、世界中の笑顔のために使う

説明会で語られた「世界平和」に魅せられて ZOZOに就職することを決めたのは、本当に偶然です。学生時代からファッションが大好きでしたが、あくまで趣味であって、仕事と…

固定された記事

組織の分化、統合、融合。“技術力のZOZO”が構想する、高速前進するエンジニア組織とは

革新的サービスと技術力を活かせるフィールドへの期待感ZOZOに入社する以前は、ディー・エヌ・エーで、インフラの運用や自動化、Fluentdを用いたログ監視システムの開発やRailsアプリケーションの本番導入のための下周りの開発を担当していました。 一言でいえば、いわゆるWebエンジニアです。 そこからデータエンジニアリングを担当するようになり、分析用のWebアプリケーション開発、AWS、GCPを使ったAI基盤の構築などをおこなっていました。 振り返ってみると、領域を越境

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実例から知る!ZOZOのAIプロダクトマネージャーの仕事

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 AI R&D推進ブロックは、AIプロダクトの企画とその推進を行うことでZOZOのサービス価値を向上させることをミッションとするチームです。 先日は、ZHDグループのAI人材育成コミュニティー「ZAIアカデミア」について記事を公開しました。 そんなAI R&D推進ブロックの社内での職種名は「AIプロダクトマネージャー(PdM)」。ZOZOの「AIプロダクトマネージャー」とはどんな役割で、どういった仕事を

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エンジニアを目指す学生に伝えたいことを、活躍する若手2人とVPoEがガチトーク。ZOZOに来てほしいのはどんな人?【技育祭2022秋 後編】

学生エンジニア必見!8つの質問に若手2人とVPoEが答えます。ぜひ最後までお読みください。 ▼前編はこちら 自己紹介sonots: ここからは2020年に新卒入社した2人を交えて、パネルトークをやっていきたいと思います。最初に2人から自己紹介をよろしくお願いします。じゃあ、tippyから。 tippy: こんにちは、高塚大暉と申します。弊社はあだな文化があって、役職に関係なく本当に普段からあだなで呼び合っており、自分は「tippy(てぃっぴー)」と呼んでいただいています

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優秀なエンジニアに共通するのは想像力? ZOZOのVPoEが語る、成長するために学生時代・若手時代にやるべきこと【技育祭2022秋 前編】

優秀なエンジニアとは? 成長するには? 学生時代にやっておくべきことは? エンジニアの成長について、VPoEの瀬尾(@sonots)が自身の経験を交えながら語ります。 自己紹介それでは「エンジニアの成長 ZOZO新卒エンジニアの活躍について」というタイトルで発表させていただきます。よろしくお願いいたします。 まず自己紹介ですが、株式会社ZOZOで技術本部 本部長 兼 VPoEをやっております瀬尾と申します。インターネットと社内では「そのっつ」という愛称で活動しております。

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裁量と責任、社外でアウトプットするチャンスも。「ZOZOのSRE」として飛躍した入社1年目の手応え

社内外で“SRE”としての存在感を発揮する先輩たちエンジニアと聞いて、どんな姿を思い浮かべますか?   大学時代の私が抱いていたエンジニアのイメージは「ひたすらコードを書く人」でした。でも就職活動を開始し、たくさんのエンジニアの話を聞く中で、技術分野には数多くのポジションがあることを知りました。   現在、私が担当している“SRE”(Site Reliability Engineering)もその一つです。サービス品質を向上させるために、マイクロサービス基盤の構築・運用や負荷

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1着からの受注生産で業界に変革を。開発責任者に聞く「Made by ZOZO」

「仕事は本来、楽しむもの」と知ったとき 今でこそ自分の仕事にやりがいを感じていますが、以前は仕事に希望を持てないでいました。 学生時代に「やりたい仕事」なんて描けていませんでしたし、新卒で「つぶしが利きそうだ」と飛び込んだIT業界でも、平日の5日間が苦痛で仕方がなかった(笑)。私にとっての仕事は、自身が成長する楽しさはありましたが、生活のために必要なもの、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。 さらなる成長を目指してコンサルティングファームに転職しましたが、そこでも

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“テクノロジーのZOZO”を支えるのは、挑戦するDNAーーZOZOSUITの開発責任者が語る

EC成長の歴史と共に歩んできたキャリア私のキャリアを振り返ると、「オンラインでものを買う」という体験を世界にどう浸透させていくか、その歴史と共にあるように思います。 原点は、大手ECサイトを運営する企業です。エンジニアとして、フロントエンド・バックエンドを問わず開発運用業務に取り組んできました。 私が入社した2000年ごろは、インターネット黎明期です。しかしながら、大きなニーズはあっても、開発も営業も常に人手が足りなかった。「サービスを止めてはいけない」という使命感に奮い

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ZOZOはKaigi on Rails 2022にGoldスポンサーとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 ZOZOは、2022年10月21日、22日に開催される、Ruby on Railsを話題の中心に据えた技術カンファレンス「Kaigi on Rails 2022」にGoldスポンサーとして協賛します。 また、9月の「RubyKaigi 2022」への協賛と、振り返りイベント「After RubyKaigi 2022」の独自開催に続き、ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」

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こだわりを熱量に変えて-ZOZOで働く新卒1年目のエンジニアの半年間とこれから

大好きなファッションと挑戦的なプロダクトに惹かれて物心ついた時から、こだわりが強く、自分が「好き」と感じるものにとことん熱中するタイプでした。特にファッションには幼少期から興味があって、兄のおさがりは着たくないと泣いてしまうくらい、こだわりの強い子どもでした。 就職活動でも、「熱中できる仕事をしたい」という思いから、サービスやプロダクトに自分なりのこだわりを見出せそうかという点で企業を探していました。これまでの経験から、何か自分なりのこだわりを持つことが、物事に熱中するため

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10年目を迎える「WEAR」、ZOZOのOMO「ZOZOMO」。開発責任者が語るその魅力

「テックカンパニーとしてのZOZO」に魅せられて ファーストキャリアからエンジニアとして働いていて、前職ではEC関連企業でシステムのリプレイスや統合、エンジニア組織のマネジメントを担当していました。 ZOZOに転職する決意をしたのは、これまでに培った経験やスキルを発揮する場所として「ZOZOが最適な環境」だと思えたからです。 もともとZOZOのことは認知していましたが、「テックカンパニー」という印象を強く持っていたわけではありません。 しかし、私が転職を検討していた2

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楽しく学び、楽しく成長する。実務未経験で入社したZOZOフロントエンドエンジニアのやりがい

 自分を〇〇芸人と名付けるとしたら?インターネットの世界に魅了された中学・高校時代を過ごした経験から、大学では情報工学を専攻し、AR技術に関する研究に取り組んでいました。学んだことを生かせる環境で働きたいと考えてはいたものの、IT業界だけを志望していたわけではありません。 アートやクリエイティブ、そして何よりファッションが好きだったので、自分が興味を持てる領域で、多くの人々が触れるサービスに携わりたいと考えていました。テクノロジーの力で、世の中をより便利にしたいと思っていた

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プロダクトとともに自分も磨いていく。社会人2年目ZOZOバックエンドエンジニアの成長

愛せるサービスに、技術の力を 働くことについてまだ具体的なイメージがなかった学生時代は、自分が好きなプロダクトを提供している会社で働きたいと思っていました。「好きだ」と胸を張れるプロダクトでなければ、意欲的にプロダクトに向き合うことは愚か、働くモチベーションを保てないと考えていたからです。 また、技術的な成長環境があるか、ということも選択軸の一つでした。プロダクトが好きでも、技術的に成長できないのであれば、キャリアを発展させていくことはできません。 好きなプロダクトを成

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ZOZOはDroidKaigi 2022にGOLD SPONSORとして協賛 & エンジニアが登壇します!

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。カンファレンスシーズンの秋です。 毎年この時期はDevRelや技術広報を担当している方は特に慌ただしい季節ではないでしょうか。そう、DroidKaigiの季節がやってきました! ZOZOは、2022年10月5日から7日にかけて3日間開催される、技術者向けカンファレンス「DroidKaigi 2022」にGOLD SPONSORとして協賛します。 今年は久し振りのオフライン会場が用意され、ZOZOは

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ZOZOの「文系AI人材」が講師を務めた、ZHDの文系AI人材育成プログラムの取り組みと成果

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 ZOZOの親会社であるZホールディングスは、2021年に企業内大学「Zアカデミア」内に、グループ各社の最新AI導入事例の共有などを行うAI人材育成コミュニティー「Z AIアカデミア」を発足。さらに9月からは、AIを学びたいグループ各社の文系社員を対象に、AIづくりやAIを活用したサービスの企画などを行う、実践型の文系AI人材育成プログラム「Z文系AI塾」を開催しています。 私が所属するZOZOのAI

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【iOSDC Japan 2022】現地レポート

こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。先ほど自分の登壇が終わったので今は落ち着いてこの記事を書いています。 9月10日(土)より、待ちに待ったiOSDC Japan 2022がはじまりました!ZOZOはプラチナスポンサーとして協賛し、オフライン会場でスポンサーブースを出展しています。 NFCタグが埋め込まれたネームカード会場のエントランスで受付を済ませると、ネームカードとネックストラップが渡されます。会期中はこのネームカードが参加者の証

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あなたの技術を、何に使うか。僕なら、世界中の笑顔のために使う

説明会で語られた「世界平和」に魅せられて ZOZOに就職することを決めたのは、本当に偶然です。学生時代からファッションが大好きでしたが、あくまで趣味であって、仕事として携わるつもりはありませんでした。 就職活動の軸になっていたのは、「社会に大きな影響を与えたい」という想いです。 当時はこれといってやりたいことが定まっていなかったので、せめてインパクトのある仕事を手掛けたかった。当時は、それを実現できるのが広告業界だと考えていました。 では、どうしてZOZOへの入社を決

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