ZOZO DEVELOPERS BLOG

ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となる部門のオウンドメディアです。エンジニア・デザイナー・アナリストなど制作に携わる技術者の情報を発信しています。 【ZOZO公式サイト】https://corp.zozo.com/

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    ZOZOのエンジニアやデザイナーがノウハウを公開します。

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    ZOZOに中途入社したエンジニア&デザイナーへのインタビューです。

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最近の記事

ZOZOの「文系AI人材」が講師を務めた、ZHDの文系AI人材育成プログラムの取り組みと成果

はじめにこんにちは!ML・データ部AI R&D推進ブロックの川田です。 ZOZOの親会社であるZホールディングスは、2021年に企業内大学「Zアカデミア」内に、グループ各社の最新AI導入事例の共有などを行うAI人材育成コミュニティー「Z AIアカデミア」を発足。さらに9月からは、AIを学びたいグループ各社の文系社員を対象に、AIづくりやAIを活用したサービスの企画などを行う、実践型の文系AI人材育成プログラム「Z文系AI塾」を開催しています。 私が所属するZOZOのAI

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    • 【iOSDC Japan 2022】現地レポート

      こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。先ほど自分の登壇が終わったので今は落ち着いてこの記事を書いています。 9月10日(土)より、待ちに待ったiOSDC Japan 2022がはじまりました!ZOZOはプラチナスポンサーとして協賛し、オフライン会場でスポンサーブースを出展しています。 NFCタグが埋め込まれたネームカード会場のエントランスで受付を済ませると、ネームカードとネックストラップが渡されます。会期中はこのネームカードが参加者の証

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      • あなたの技術を、何に使うか。僕なら、世界中の笑顔のために使う

        説明会で語られた「世界平和」に魅せられて ZOZOに就職することを決めたのは、本当に偶然です。学生時代からファッションが大好きでしたが、あくまで趣味であって、仕事として携わるつもりはありませんでした。 就職活動の軸になっていたのは、「社会に大きな影響を与えたい」という想いです。 当時はこれといってやりたいことが定まっていなかったので、せめてインパクトのある仕事を手掛けたかった。当時は、それを実現できるのが広告業界だと考えていました。 では、どうしてZOZOへの入社を決

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        • 【RubyKaigi 2022】 ZOZOの好評ノベルティを大公開(ブースで配布中!)

          こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 本日9月8日(木)より、待ちに待ったRubyKaigi 2022がはじまりました!ZOZOはRubyKaigi 2022にPlatinumスポンサーとして協賛しています。また、三重県の会場でスポンサーブースを出展しています。 ノベルティのご紹介今回は久し振りのオフライン開催ということで、この日のためにファッションコーディネートアプリ「WEAR」を開発するチームが一丸となって準備を進めてきました。

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          ZOZOはRubyKaigi 2022にPlatinumスポンサーとして協賛します!

          こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 ZOZOは、2022年9月8日から10日にかけて3日間開催される、プログラミング言語「Ruby」の一大カンファレンス「RubyKaigi 2022」にPlatinumスポンサーとして協賛します。 ZOZOが運営するファッションコーディネートアプリ「WEAR」は、2020年からRuby on Railsを使用したアーキテクチャへのリプレイスをしています。 また、技術顧問にRuby開発者のMatz

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          ZOZOは #iOSDC Japan 2022にプラチナスポンサーとして協賛 & 6名のエンジニアが登壇します!

          こんにちは!CTOブロックでDevRelを担当している @ikkou です。 今年も「iOSDC Japan」の季節がやってきました。 ZOZOは、2022年9月10日から12日にかけて3日間開催される「iOSDC Japan 2022」に、プラチナスポンサーとして協賛しています! https://iosdc.jp/2022/sponsor/ そして、今年は6名のエンジニアが登壇します! 本エントリーは、ZOZOエンジニアの登壇情報、ノベルティ、ブース、アフターイベント

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          組織の分化、統合、融合。“技術力のZOZO”が構想する、高速前進するエンジニア組織とは

          革新的サービスと技術力を活かせるフィールドへの期待感ZOZOに入社する以前は、ディー・エヌ・エーで、インフラの運用や自動化、Fluentdを用いたログ監視システムの開発やRailsアプリケーションの本番導入のための下周りの開発を担当していました。 一言でいえば、いわゆるWebエンジニアです。 そこからデータエンジニアリングを担当するようになり、分析用のWebアプリケーション開発、AWS、GCPを使ったAI基盤の構築などをおこなっていました。 振り返ってみると、領域を越境

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          「ZOZO組織再編」変化の中で、組織開発チームが目指す進化の方向性

          こんにちは、ZOZO組織開発ブロックの指原(@sashihara_jp)です。   この記事では2021年10月にZOZOテクノロジーズとZOZOが組織再編するという大きな変化の中で、組織開発担当者の視点から、どのようにその変化に向き合ってきたのか、これから何をしていこうとしているのかを紹介します。   ZOZOテクノロジーズの中で組織開発チームができた経緯については2021年2月の記事に詳細に書いています。  組織再編(吸収分割)についてまず、ZOZOテクノロジーズとZO

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          開発チームをつなぐ心臓部!ZOZOTOWNの"今"を支えるWEBバックエンドの魅力

          こんにちは!ZOZOTOWNWEB部 バックエンド2ブロックの佐藤です。 ZOZOTOWNは、①各機能ごとにリプレイスや新規開発が行われるマイクロサービスと、②サービス開始から稼働し続けているASPを利用したアーキテクチャの両輪で構築されています。 私達のチームは②のASPを中心に開発をおこなっており、ざっくりお伝えすると下記の役割があります。 今すぐに必要な追加仕様をASPで実現する 新しく作成されたマイクロサービスへのリクエスト処理を追加する 運用開始後に仕様変

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          ZOZOのnote&コンテンツのご紹介【エンジニア&デザイナー向け】

          こんにちは!ZOZO広報です。 ZOZOグループのサービス運用・技術開発・デザイナー部門に関する情報を発信するこのnoteでは、記事を通じて多くのZOZOのエンジニア・デザイナースタッフの業務内容や働き方をご紹介しています。 今回は、このnoteを初めてご覧いただく方に向けて、note内の各マガジンと、ぜひ覗いていただきたいコンテンツをご紹介します。 本題に入る前に… 2021年10月、グループ再編がありました 2021年10月にはサービスの運用や技術開発を担っていた

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          コロナ禍で入社したZOZOエンジニアが語る、リモートベースの働き方

          カジュアル面談で生の声をキャッチ現在私は、ZOZOTOWN開発本部ZOZOTOWNアプリ部Androidブロックに所属し、ZOZOTOWNのAndroidアプリの開発・運用に携わっています。 私が転職活動をしていたのは2021年の春頃でした。オンラインイベント登壇やテックブログなど、ZOZOのエンジニアのアウトプットを外から見ていたものの、個人的にコンタクトをとる機会はなく、「実際はどうなんだろう?」という不安を払拭してくれたのが、選考前に受けたカジュアル面談でした。 一

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          【ZOZOTOWN】SEO担当者が注力する「テスト」と、自作のツールで工数削減を実現した話

          ZOZOTOWNサービスグロース部 SEOブロックの大久保です。 SEOやデータ解析によりZOZOTOWNやWEARといったサービスを成長させることをミッションとするチームで、ZOZOTOWNのSEOを担当しています。 2021年1月に公開した記事では「SEO担当者が『カテゴリー』を見直したお話」というタイトルで、SEO担当者視点でカテゴリーを見直す理由やリリースまでの流れ、テストについてご紹介しました。 今回は、ZOZOTOWN上の「カテゴリー」を見直す上でも大事な作

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          DIY精神で“らしさ”を創り出す ZOZOのインハウスデザイナー

          小さなバナーに運命を感じて幼い頃から絵を描くことが好きで、高校では情報デザインを専攻し、総合大学の芸術学部でポスターやロゴなど商業広告を学び、グラフィックデザイナーを目指していました。 大学の課題に取り組んでいく中で、広告以外にも空間デザインや彫刻といった幅広いジャンルのクリエイティブに関心が強まるとともに、設定されたお題に応えたり、相手を喜ばせたりすることが得意だと気づきました。そのため、将来は、多くのクライアントを相手に幅広いアウトプットに関われる広告代理店や制作会社な

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          ありきたりなものは、つくらない。ZOZOで「自分にしかできないデザイン」を生み出すために

          人と人がつながるデザインを目指してデザイナーを志した原点は、スケッチブックと向き合う時間にあったと思います。 小学生のころからずっと学業に打ち込んできたのですが、絵を描くことには、テストを解くのとは違う楽しさがありました。 私にとって、答えのない創作に没頭する時間は、正解を速く正確に導くことを突き詰めるよりも、よっぽど自分らしくいられるものだった気がします。 私にとっての「絵」は、コミュニケーションのツールでもありました。自分のためではなく、誰かのために絵を描いていたん

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          ZOZO ファッションテック ハイライト 2021

          こんにちは、ZOZO広報です。今年も残すところあとわずかですね! 2021年、ZOZOは、 ZOZOTOWN史上最大規模のリニューアル、ZOZOCOSMEやZOZOVILLAのローンチ、ZOZOGLASSなどの計測テクノロジーの発表、ZOZOグループの組織再編など、 盛りだくさんな一年でした。 本記事では、経営戦略として「MORE FASHION × FASHION TECH」を掲げるZOZOの1年の総括として、2021年のZOZOグループのファッションテック関連の取り組

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          データ分析とエンジニアリングで「WEAR」の成長を目指す。プロダクト愛溢れる、ZOZOのデータサイエンティスト

          ファッションに対する価値観を180度転換してくれた、「WEAR」との出会い 就職活動では「プログラミングと数学を活かして社会に貢献できる」、「ユーザーから愛される事業会社」という、この二つを叶えられる会社を探し、考え方やプロダクトに共感したVASILYへの入社を決めました。しかし、入社直前にVASILYがZOZOグループとなる(※)ことを知り、その時は驚くと同時にとてもワクワクしたことを覚えています。 「ZOZOグループであれば、WEARやZOZOTOWNに集積された膨大

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